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カテゴリ: 平和・憲法
ビルマ、パゴダの影で(映画作品)
軍事政権による拷問や殺人などの人権侵害から逃れ、ジャングルを移動しながら暮らすビルマの少数民族、民主化の希望を胸に戦う反軍事政権武装組織の兵士達の証言を追ったドキュメンタリー。

カテゴリ: 平和資料館・博物館
立命館大学平和国際ミュージアム 人気
1992年に「世界最初の大学立の平和博物館」として開設。

(1)内外の戦争と平和の歩みを展示した常設展示室「戦争と平和の歴史」(地階)
(2)もっと深く平和のことを知りたい人のための「国際平和メディア資料室」(1階)
(3)「平和をもとめて」をテーマにしたもう一つの常設展示室(2階)

の3つの施設からなりたっている。(ウェブサイトより)

カテゴリ: 戦後補償・戦争責任
戦後責任dotcom 人気
戦後責任dotcomは、戦争の記憶を風化させないために、戦争責任・戦後補償の情報を提供するポータルWebマガジンです。戦争責任・戦後補償問題の窓口、またそれを深めるための研究の場として情報を提供して行こうというのが「戦後責任dotcom」のコンセプトです。▼当サイトは10代から20代の編集部員数名によって運営されています。(ウェブサイトより)

カテゴリ: 平和資料館・博物館
アウシュビッツ平和博物館 人気
市民有志による10年間の全国巡回展の後、2000年4月に栃木県塩屋町にオープン。その後現在地である福島県白河市白坂に移転。ユネスコの世界遺産アウシュヴィッツ収容所跡を保存するポーランド国立オシフィエンチム博物館の協力のもと、アウシュヴィッツ博物館が所蔵するアウシュヴィッツ収容所に関する資料を公開し、平和と人権の尊さを訴えるため、犠牲者の遺品・資料や記録写真の展示、および図書の収集・保存・調査研究・普及活動を行っている。

カテゴリ: 「慰安婦」被害者支援団体
日本軍「慰安婦」問題行動ネットワーク 人気
「慰安婦」裁判支援運動や立法運動などを展開してきたグループが、2005年「慰安婦」問題アジア連帯会議を期に結成。「慰安婦」問題の真の解決を願い、連帯して活動を行っている。

カテゴリ: 平和資料館・博物館
東京大空襲・戦災資料センター 人気
甚大な被害をもたらした東京大空襲(1945年3月10日)の惨状を次代に語り継ぎ、平和の研究と学習に役立つことを願って、4000名を超える民間からの募金で設立された、民立・民営の資料センター。2002年の3月9日、戦禍のもっとも大きかった江東区北砂の地に開館。

カテゴリ: 戦後補償・戦争責任
日本の戦争責任資料センター 人気
日本がおこなった侵略戦争と戦争犯罪の実態を解明し、戦争責任・戦後補償の課題について正面から研究する、現在日本でただ一つの組織(非営利団体)。歴史と、法律、国際政治など各分野の専門家と市民運動が協力し、1993年4月に発足。機関誌『季刊・戦争責任研究』に発表や国連へのロビーイング、戦争犯罪・戦争責任について調査研究を行っている。(ウェブサイトより)

カテゴリ: 「慰安婦」被害者支援団体
旧日本軍性奴隷問題の解決を求める全国同時企画・京都(ブログ) 人気
韓国・ナヌムの家で開催されたワークショップ、「ピースロード」に参加した若者たちが中心になり立ち上げた「旧日本軍制度例問題の解決を求める全国同時企画」の今日と実行委員会のブログ。

カテゴリ: 「慰安婦」被害者支援団体
韓国挺身隊問題対策協議会(英語サイト) 人気
「慰安婦」被害者への謝罪と賠償を求め、1990年に韓国で設立された団体。被害女性の聞き取り調査や支援、毎週水曜日に韓国・ソウルの日本大使館前で水曜デモを行っている。2000年の女性国際戦犯法廷の主催団体の一つ。

カテゴリ: 姉妹団体
Video塾 人気
「ビデオ塾」は女性への暴力や差別のない社会を目指して、「女性の人権」の視点から映像制作や学習会などを続けているグループです。

 
© 2003- 女たちの戦争と平和人権基金